特殊取扱(書留・速達等)の料金/郵便オプション料金

郵便物に付加できる主な特殊取扱の料金一覧です。

「追跡の確認を取りたい」 「補償を付けたい」 「少しでも速く届けてもらいたい」など必要に応じて上手に利用してみてください

【10/1以降】消費税増税後の郵便料金

【10/1以降】消費税増税後の特殊取扱(速達・書留等)料金

icon-arrow-circle-o-right国内郵便物の料金 icon-arrow-circle-o-rightゆうパック料金

icon-arrow-circle-o-right土日・祝日の郵便物・荷物の配達

 

料金

種類区別段階料金
書留現金(損害要償額は50万円まで)損害要償額1万円まで
435円
損害要償額1万円を超える5千円ごとに
+10円
現金以外(一般書留)
(損害要償額は500万円まで)
損害要償額10万円まで435円
損害要償額10万円を超える5万円ごとに+21円
簡易書留(損害要償額5万円)
320円
速達250gまで
290円
1kgまで
390円
4kgまで
660円
※内容証明謄本1枚
440円
謄本1枚を超える1枚増えるごとに
+260円
同文内容証明の場合は、1通は上記に定める額とし、その他は1通ごとにその半額
謄本の閲覧
440円
※配達証明差出時
320円
差出後に依頼する場合
440円
※引受時刻証明320円
※本人限定受取(基本型・特例型)105円
代金引換(引換金額30万円以上の場合は一般書留にする必要あり)
265円
※特別送達570円
特定記録
160円
配達日指定下記以外のもの
32円
日祝日210円

※は一般書留にしたものに限られます
特定記録・簡易書留・一般書留の違い

記録の付く(追跡確認できる)郵便サービス/書留とは

書留等を不在で受け取れなかった場合

○通常郵便料金に速達料金などを含めた【早見表

 

参考)料金の計算方法

例):定形郵便(25g)を簡易書留扱いにする
・84円(定形郵便料金)+320円(簡易書留料金)=404円
例):定形郵便(25g)を本人限定郵便扱いにする
・84円(同上)+435円(一般書留料金)+105円(本人限定郵便料金)=624円




合わせて読む

郵便禁制品・郵送禁止物品:郵便で送れないもの

レターパック-記録が付き・速やかに送達してくれる専用封筒-

転居届-郵便物を新しい住所に転送してもらう

手数料(交換・取戻など)



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