旧料金のレターパックを送るには?切手はどこに貼ればいい?

旧料金のレターパックは使える?切手はどこに貼ればいい?

旧料金のレターパックは、不足料金分の切手を貼れば通常通り利用できます。

レターパックライト・プラスともに、追跡サービスや配達速度などのサービス内容は現行のものと変わりません。

 
切手はどこに貼る?貼り方のポイント
切手はレターパックの表面左上、料額印面(料金が印刷されている部分)の下あたりに貼るのが一般的です。ただし、周辺(表面の空いているスペース)ならどこでもOKです。

◎貼り方のコツ
・見やすい位置に:郵便局員が一目で差額分を確認できるよう、料額印面の近くに。

●レターパックライト:前料金370円⇒現行430円 差額60円
60円分の切手を貼って差し出します。郵便窓口では30円普通切手が販売しています。

●レターパックプラス:前料金520円⇒現行600円 差額80円
80円分の切手を貼って差し出します。郵便窓口では40円普通切手が販売しています。

 
レターパックは手数料を支払えば、新しいレターパックに交換できます。



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