10/1以降の特殊取扱(速達・書留等)料金【消費税増税後】

2019年10月1日より消費税増税に合わせて、書留や速達などのオプションサービス料金も変更になります。全面的に値上がりしますが、一部料金は据え置きのままになっています。

もちろん、サービスの中身の変更はありません。

■現行(10/1までの)の特殊取扱料金は【こちら

■10/1以降の普通郵便・レターパック等の料金は【こちら

 

料金

種類区別段階料金
書留現金(損害要償額は50万円まで)損害要償額1万円まで
435円
損害要償額1万円を超える5千円ごとに
+10円
現金以外(一般書留)
(損害要償額は500万円まで)
損害要償額10万円まで435円
損害要償額10万円を超える5万円ごとに+21円
簡易書留(損害要償額5万円)
320円
速達250gまで
290円
1kgまで
390円
4kgまで
660円
※内容証明謄本1枚
440円
謄本1枚を超える1枚増えるごとに
+260円
同文内容証明の場合は、1通は上記に定める額とし、その他は1通ごとにその半額
謄本の閲覧
440円
※配達証明差出時
320円
差出後に依頼する場合
440円
※引受時刻証明320円
※本人限定受取(基本型・特例型)105円
代金引換(引換金額30万円以上の場合は一般書留にする必要あり)
265円
※特別送達570円
特定記録
160円
配達日指定下記以外のもの
32円
日祝日210円

※は一般書留にしたものに限られます

 

参考)料金の計算方法

例):定形郵便(25g)を簡易書留扱いにする
・84円(定形郵便料金)+320円(簡易書留料金)=404円
例):定形郵便(25g)を本人限定郵便扱いにする
・84円(同上)+435円(一般書留料金)+105円(本人限定郵便料金)=624円




合わせて読む

特定記録・簡易書留・一般書留の違い

レターパック-記録が付き・速やかに送達してくれる専用封筒-

書留ってどんなサービス?

記録の付く(追跡確認できる)郵便サービス



シェアする