お便りポスト便

 
他ページの紹介

トップトップへ活用法と豆知識>記録の付く/追跡確認できる郵便(国内)

 

配達状況の分かる・記録の残る郵便(荷物)

普通郵便には記録が付きませんが、オプションサービスを組み合わせることで配達の記録が残りWEB上で追跡確認することができます。

重要な書類を郵送する時や、キチンと相手方が受取ったか確認したいときにトレースのできるサービスを利用してみてください。

 

書留類

一般書留:引受けから配達に至るまでの記録が残る※1

簡易書留:引受け及び配達の記録が残る

現金書留:お金を郵送する時に利用するサービス

※配達証明や内容証明、本人限定郵便などは一般書留の扱いなので当然記録が残ります

 

他の特殊取扱

代金引換:配達の際に代金を預かってもらい送金してもらうサービス

特定記録:郵便受けまでの配達の記録が残る

新特急郵便:引き受けた当日のうちに配達。利用される地域が限られている

配達時間帯指定:差出人が郵便物を届ける時間帯を指定できる

 

特定記録封筒

レターパックプラス:A4サイズの封筒。対面授受(サイン・印鑑)

レターパックライト:A4サイズの封筒。郵便受けまでの配達の記録が残る

 

荷物扱い(信書の同封は不可)

ゆうパック:1.7m以内・30kg以内の荷物配送サービス。対面授受(サイン・印鑑)

ゆうパケット:小形の物品を送るのに最適。郵便受けまでの配達の記録が残る

※信書(手紙・請求書・・・etc)は入れることができません。ちょっとした案内状などはOK

 

・お問い合わせ番号の入っているラベルや受領証、控えはキチンと保存しておいてください。その番号で追跡の確認が取れます。

レターパックやポスパケットなどはお客様控えが剥がせるようになっています。取り忘れのないようにしてください。

・補償の付かないもの、また相手先の郵便受けまでの配達のものがあります。郵便受けに入りきらない配送物は手渡しになります。

不在の場合は持ち戻り→詳しくは【こちら


合わせて読む

特定記録と書留の違い

特殊取扱料金-速達などのオプション料金-

鍵やUSBを郵送する

外部リンク-日本郵便サイト

郵便追跡サービス(追跡番号で確認できます)

Copyright (C) 2012- ポスタンプ協会. All Rights Reserved.