お便りポスト便

 
他ページの紹介

トップトップへゆうちょでお金を送る/送金する(手数料)

 

振替用紙の書き方・窓口手続き

電信振替を窓口で手続きする際に必要な振替用紙の書き方・手続きをみていきましょう。

総合口座の通帳・カードをお持ちであればATMで手続きした方がいいと思います。手数料が月3回まで無料で、しかも用紙を書かなくて済みます
→ATMでの手続き方法は【こちら

このページでは振込や払込についての説明はしていません!

 

窓口の手続きで必要なもの

・電信振替請求書

・届け印

*総合口座の場合のみ:総合通帳又はキャッシュカード

*本人確認書類(免許証など/本人確認資料一覧-ゆうちょ銀行HPリンク)
→10万円を超える送金で取引時確認が済んでいない場合に必要

*代理人が手続きする場合は、委任状が必要

 

手数料

・(1件につき)144円

 

用紙へ記載(太枠への記入)

ゆうちょ・郵便局の窓口に置かれている『電信払込み請求書・電信振替請求書』という専用の用紙を使用します(電信払込みと兼用)。

通常払込の用紙とは違い、この用紙をATMで使用することはできません。

 

1送金をする相手の口座記号・番号と加入者名を記載する

受取先の情報を記入する

受取人の口座は通常払込とは違い、振替口座でも総合口座(旧ぱるる)どちらでも指定できます。

 

2送金する金額を記載する

送金金額を記入

金額の頭部に¥マーク又は金の文字を入れて下さい

1円単位で指定できます

 

3依頼主の口座記号・番号(右詰で記載)、名前、住所、電話番号を記載/依頼主の届け出ている印鑑を押印する

依頼主の情報を記載する

ゆうちょ口座からゆうちょ口座への送金になるので、電信払込みと違い依頼主(送金する側)の口座番号の記載も必要

受取人が指定した番号(数字)がある場合は通知番号欄に記入する。数字は最大10桁まで記入できます。

 

受け取り

振替はオンラインで処理されるので処理が終わり次第、受取人の口座に送金額が入金されます。

※最新の情報に対応してない場合があります。ご一報いただければ修正いたします


リンク一覧(ゆうちょ銀行のページへ)

委任状について:代理人に委任する際に必要となる委任状のページ

電信振替:サービス概要と案内のページ

Copyright (C) 2012- ポスタンプ協会. All Rights Reserved.